特集コーナー |
 |

▲カンパニー オブ……

▲コンバットミッション3

▲サイレントハンター4

▲コンバットミッション2

▲エンパイアアースIII

▲BSoG 創世紀1503

▲BSoG 創世紀1701

▲ぼく管3 沖縄

▲BB Twin Pack

▲創世紀1503 ゴールド

▲パワードール2 ……
|
 |
|
|
 |
|
|
|
|
 |
システムソフト・アルファー、『現代大戦略2009 ~世界恐慌・体制崩壊の序曲~』12月25日発売!! |
 |
|
|
システムソフト・アルファーは、現代戦が題材のSLG『現代大戦略2009 ~世界恐慌・体制崩壊の序曲~』を2008年12月25日に発売する。
|
この作品は、毎回タイムリーな国際情勢を盛り込んで話題となっている『現代大戦略』シリーズの最新作。
今回は、今年9月に米国の「サブプライムローン問題」を発端とする世界的な規模の金融危機と、それによって引き起こされた国際的な情勢不安をゲームに取り入れている。
今般の金融危機により、「百年に一度」といわれる規模の世界恐慌が深刻化しつつあり、我が国では新卒者の内定取り消しや、中小企業の破綻が相次ぎ、各自動車メーカーが大幅な生産調整に入っている。
|
|
日本周辺に目を転ずると、オリンピック景気が終わった矢先に金融不安の影響をもろに受けた中国で、経済成長の勢いが失われ、今後都市部と地方部での経済格差が社会不安を引き起こすことが確実視されている。
米国では、先の大統領選挙で「チェンジ」を合い言葉にした民主党・オバマ候補が当選。これにより、軍事関係を含めた外交政策も大転換が予想され、兵力を引き揚げるにしても「力の空白」が生じるようなことになれば、新たな紛争が発生しかねないという難しい状況にある。
|
|
|
『現代大戦略』シリーズ第8弾となる本作は、北京オリンピック開催中に勃発したロシアとグルジアの武力衝突や、先行きがさらに不透明になっている北朝鮮情勢、混乱が予測されている中国など、新シナリオを21種類を用意。
また、従来シリーズに登場したシナリオの中から10種類をリメイクして収録している。
シリーズ従来作で好評の「転戦モード」を採用しているほか、新たに「鹵獲(ろかく)ルール」の追加、思考ルーチンの高速化などを実現している。
|
登場兵器数は1,420種類以上、「生産タイプ」は新たに「グルジア」「タリバーン」「タミル・イーラム解放の虎」などが追加されている。
また、約400種類の兵器については「3Dリアルタイムファイト」化され、よりリアルな戦闘シーンを展開するようになっている。
なお、ゲームの詳細は製品情報ページに掲載されているので、しっかり確認しておこう。【飯島】
|
|
| 【タイトル】 |
現代大戦略2009 ~世界恐慌・体制崩壊の序曲~ |
| 【ブランド】 |
システムソフト・アルファー |
| 【ジャンル】 |
SLG |
| 【発売日】 |
2008年12月25日 |
| 【税込価格】 |
10,290円(本体価格:9,800円) |
| 【メディア】 |
DVD-ROM 1枚 |
| 【対応機種】 |
Windows |
| 【動作環境】 |
OS:Windows 2000/XP/Vista/CPU:Pentium III 800MHz以上(1.6GHz以上)/メモリ:128MB以上(256MB以上)/ハードディスク:1.5GB以上/グラフィックカード:VRAM 64MB以上。※( )内は推奨動作環境。 |
| 【備考】 |
|
|
 |  |
|
■コピーライト表記■
(C) 2001-2008 SystemSoft Alpha Corporation
|
|
 |
モニター募集 |
 |

▲BEST PRICE カンパニー
オブ ヒーローズ

▲コンバットミッション3
アフリカ戦線

▲サイレントハンター4
ゴールドパック

▲コンバットミッション2
東部戦線

▲エンパイアアースIII
|
 |
|
|