航空管制SLG『ぼくは航空管制官3』本編シリーズ第3弾。今回は、通称「伊丹空港」こと「大阪国際空港」が舞台となる。 関西国際空港(関空)の開港以降は、国際線を関空に移管して国内線メインの空港になっている「大阪国際空港」。しかし、立地の良さから発着する便数は相変わらず多く、多忙を極める空港でもある。 本作では、実在するJALグループ、ANAグループの各航空会社のほか、架空の「テクノエア」が登場し、予想外のトラブルを頻発してプレイヤーを大いに悩ませる。冷静沈着に対応していけるだろうか!?
航空管制SLG『ぼくは航空管制官3』本編シリーズ第3弾。今回は、通称「伊丹空港」こと「大阪国際空港」が舞台となる。 こちらは3,000本限定で限定生産版で、初代『ぼく管』や各種データを収録する特典DVD-ROM『ぼく管クロニクル』を同梱している。
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