2009年3月アーカイブ

POWER DoLLS 1(パワードール ワン)

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 1994年に発売されたPC-9801版『POWER DoLLS(パワードール)』をリファインした新作。
 プレイヤーは、二足歩行型の陸戦兵器「パワーローダー」を装備する女性のみで編成された「第177特務大隊」通称「DoLLS」を指揮し、「オムニ独立戦争」を戦い抜いていく。
 収録シナリオはオリジナル版と同じままで、ゲーム画面は『パワードール5』シリーズと同様のクォータービュー方式に変更。オペレーター「アズサ・ユミ」が新キャラとして登場する。
 登場キャラのグラフィックは一新され、オープニングムービーはフル3Dで新規に制作。ゲーム中の演出ムービーも追加された。BGMは全曲「齋藤 博人」氏によるアレンジが施され、パッケージイラストは「小笠原 智史」氏が描き下ろしている。

パッケージ
 【タイトル】
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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パッケージ
 【タイトル】 ダウンロード版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 5,900円(本体価格:5,619円)
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 ダウンロード販売版/マニュアルはPDF形式のデータで収録/パッケージ版の特典「プロジェクトEGG」版『POWER DoLLS』(PC-9801版)及びサントラCDは付属せず



関連サイト
http://www.kogado.com/(工画堂スタジオ 公式サイト)
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空母決戦

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 第二次大戦中の太平洋戦線における日米・日英の空母戦が題材の作戦級SLG。
 プレイヤーは日本艦隊の指揮官(または、日本側の航空隊司令官)として、1941年末から1942年前半の海戦(開戦直後の真珠湾攻撃やマレー沖海戦から、運命のミッドウェイ海戦まで)の指揮を執っていく。
 索敵の重要性や、兵装転換のタイミングの妙など、空母戦ならではの要素を盛り込みつつ、初心者でも難しいルールを意識せずに済むよう配慮している。
 1つの海戦は、1~2時間で終わるボリューム。索敵がうまく行かず艦隊を発見できないと、思わぬ方向から奇襲を受けることもある。

パッケージ
 【タイトル】
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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関連サイト
http://si-phon.com/(サイ・フォン 公式サイト)
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 話題の『萌え戦略』最新作。舞台は第二次大戦。枢軸軍と連合軍が激突する戦場には、各国が極秘裏に開発していた兵器少女「鋼の乙女」が実戦投入され、彼女たちの活躍で各戦線は熱く萌えていた......という設定。
 ゲームはキャラ達との会話でストーリーが進む「アドベンチャーパート」と、『大戦略』シリーズと同様の戦場マップで戦う「シミュレーションモード」で構成される。
 本作には、PC版前作に新要素を盛り込んだPS2版・PSP版をさらにパワーアップした内容で、PC版前作に比べると登場キャラは8人以上増加し、シナリオやボリュームは2倍以上に大増量。前作では操作できなかった「連合軍戦線」が追加され、完全新作「ゆきかぜ編」、「ログイン」誌オリジナル体験版に収録されていた「幻の特別編」がフルボイス化されて収録。

パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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パッケージ
 【タイトル】 豪華版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 11,340円(本体価格:10,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 限定2,000本生産/初回特典:「鋼の乙女にアレとかコレを言わせちゃう◎◎◎なCD」と「スペシャルアートブック」を大型特装パッケージに同梱

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パッケージ
 【タイトル】 パワーアップキット
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 5,040円(本体価格:4,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 シリーズ前作『萌え萌え2次大戦(略)』を『萌え萌え2次大戦(略)☆ウルトラデラックス』にバージョンアップ/単体では稼働せず

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パッケージ
 【タイトル】 萌え萌え2次大戦(略)
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2007年12月21日
 【税込価格】 9,240円(本体価格:8,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】 OS:Windows 98/Me/2000/XP/Vista/CPU:Pentium III 800MHz以上(1.2GHz以上)/グラフィックカード:VRAM 64MB以上
 【備考】 原画:美樹本 晴彦、北爪 宏幸、六道 神士、藤沢 孝、宇佐見 遥、じじ、菅家 智則、虎山 もとは/シナリオ:早川 清子

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関連サイト
http://www.ss-alpha.co.jp/(システムソフト・アルファー 公式サイト)
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 変幻自在なアクションが特徴の人気ACT『プリンス・オブ・ペルシャ』シリーズの最新作。『アサシンクリード』を手がけた「UBIモントリオールスタジオ」が開発している。
 邪神「アーリマン」によって闇に侵食されてしまったペルシャ神話の世界を救うため、主人公「プリンス」はアーリマンを追って旅立つ。
 本作の特徴は、プリンスと共に行動し、さまざまな魔力でプリンスを助けるパートナー「エリカ」の存在。彼女は、プリンスが高所から転落したり戦闘で重傷を負ったりすると「助け」という能力で窮地を救い、闇に侵された土地を「浄化」する能力を持っている。

パッケージ
 【タイトル】
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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パッケージ
 【タイトル】 プリンス・オブ・ペルシャ(Xbox360版)
 【ブランド】 ユービーアイソフト
 【ジャンル】
 【発売日】 2008年12月18日
 【税込価格】 7,329円(本体価格:6,980円)
 【メディア】
 【対応機種】 Xbox360
 【備考】

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パッケージ
 【タイトル】 プリンス・オブ・ペルシャ(PS3版)
 【ブランド】 ユービーアイソフト
 【ジャンル】
 【発売日】 2009年1月22日
 【税込価格】 7,329円(本体価格:6,980円)
 【メディア】
 【対応機種】 PS3
 【備考】

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関連サイト
http://www.e-frontier.co.jp/(イーフロンティア 公式サイト)
http://prince-of-persia.uk.ubi.com/(海外版『Prince of Persia』公式サイト)
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 『ぼく管』歴代シリーズでも初となる海外空港が舞台のシリーズ最新作。1998年に閉鎖された旧・香港国際空港、通称「啓徳(カイタック)空港」が舞台。
 ゲームでは、同空港が現役だった1980年~90年代の様子を再現。登場する航空機も当時のカラーリングが施され、かつて香港の情景の一つとして映画などでも多用された「香港カーブ」「香港アプローチ」(着陸コースに入った航空機がビル群すれすれの高度を滑走路に向けて降下していく様子)も再現される。
 発着数が多い過密空港ながら、駐機場が手狭なので、空中だけでなく地上でのニアミスにも要注意!!

パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 9,240円(本体価格:8,800円)
 【メディア】 +CD 1枚
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 初回特典:「Sky Sound Library」シリーズ「International Airport」(オーディオCD)同梱

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関連サイト
http://www.technobrain.com/(テクノブレイン 公式サイト)
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