『ぼく管3』シリーズ第5作目は、国内では珍しいクロス滑走路を有する「仙台空港」が舞台。 小型機が発着する「A滑走路」(1,200m)と、中型機以上が発着する「B滑走路」(3,000m)が、まるで小文字の「y」のような格好で交差している。 この空港は「航空大学校」最終課程の地でもあり、訓練機も発着している。長短2本の滑走路を上手に使い分け、空港を発着する大小さまざまな航空機を安全・確実に「さばいて」いくことになる。 なお、本作は『通常版』のみのバリエーション展開となる。
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