『蒼い』シリーズ第4弾で、前作『暁のアマネカと蒼い巨神』に登場した「カル・ルスラン」が主人公のAVG。 彼女は学生でありながら、実は「フルクラム帝国」の政府機関「パシアテ文明保存管理局」のエージェント。巨大機動兵を悪用する犯罪に立ち向かうため、超重機動兵「アルパー」を操って任務に遂行している。 彼女が命じられた新たな任務は、帝都で頻発する海軍高官への襲撃事件の捜査とテロリストの排除。襲撃現場では機動兵と子どもの姿が目撃されていた......。 ゲームは、登場人物達と会話する「アドベンチャーパート」、捜査の過程で発生する「探索パート」、敵と遭遇した場合に発生する「カードバトル」などで構成。カルの立場で事件の謎を探っていく。
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