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 航空管制SLG『ぼく管』シリーズ最新作となる本作は、日本の空の玄関口でもある「成田国際空港」が舞台となる。
 成田空港は世界的にも屈指の多忙な空港で、大小さまざまな旅客機や貨物機が年間20万回以上離発着している。
 ゲームでは、2009年に「B滑走路」が延長されたことに伴い、滑走路や誘導路の運用が大きく変わった様子を反映。また、成田空港の特徴でもある「ランプ」コントロールをゲーム中でも再現している。
 限定1,500本生産の特別パッケージ『DX ステージ増量版』は、『通常版』の練習ステージ+本編6ステージに加え、『デラックス1』『(同)2』の2ステージを追加している。

パッケージ
 【タイトル】 DX ステージ増量版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2011年12月22日
 【税込価格】 9,450円(本体価格:9,000円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 1,500本の限定生産/追加ステージ×2収録/

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 プレイヤーがパイロットとなって、ストーリーに沿ったさまざまな状況でのフライトを体験していく『パイロットストーリー』シリーズ第4弾。
 今回は、最先端の航空技術を結集した中型ジェット旅客機「787」を操縦する。
 本作の特徴として、VOR(超短波全方向式無線標識)やILS(計器着陸装置)を利用しての計器飛行モードや、高度・方位・速度・昇降率を事前に設定しておけば自動的に飛行できるオートパイロットも導入。フライト中に「どの計器に対して、どんな指示を入力すべきか」、プレイヤーに対して適宜ガイドしてくれる。
 ゲームモードは、ストーリーに沿ってフライトしていく「ストーリーモード」と、プレイヤー自らがフライトプランを立案して飛行できる「フルフライトモード」を用意。

パッケージ
 【タイトル】 特別限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 7,140円(本体価格:6,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 航空管制SLG『ぼく管』シリーズ最新作となる本作は、海外空港第2弾となるハワイ「ホノルル空港」。
 世界的な観光地でもあるハワイの空の玄関口で、ハワイ諸島の中心地・オアフ島にあり、4本の滑走路と、2本の水上機用の滑走路(シーレーン)を持つ巨大空港でもある。
 本作のポイントの一つは、「ホノルル空港」特有の出発・到着の管制を同じセクションが一括管理する独特な管制方法をゲームでも再現していること。発着数も滑走路も多い空港なので、とにかく慌てず状況を整理してゲームを進めよう。
 ハワイならではの雄大な自然や情景が再現されている点も本作の見どころ。水上機が登場するのもポイントの一つだ。

パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2011年7月22日
 【税込価格】 9,240円(本体価格:8,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 1,500本の限定生産/追加コンテンツのダウンロードチケット付属/

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 プレイヤーがパイロットとなって、ストーリーに沿ったさまざまな状況でのフライトを体験していく『パイロットストーリー』シリーズ第3弾。
 本作では、リゾート地・イゴール島のヘリコプター運航会社のパイロットとして愛機「ベル407」を操縦し、さまざまな任務に挑んでいく。
 ゲームを始めると、まずは「訓練」にチャレンジ。エンジン始動、ルート飛行、ホバリング、着陸、緊急着陸......と、ヘリコプターを操縦するために必要な技能を順を追ってこなして免許を取得し、数々の「仕事」に挑んでいく。
 「仕事」は、遊覧飛行やイルカの群れ撮影、農薬散布に救難活動、事故報道取材など、さまざま。
 飛行時刻や天候などの諸条件を自由に設定できる「フリーフライト」も用意している。

パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2011年4月22日
 【税込価格】 7,980円(本体価格:7,600円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
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 【備考】

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ぼくは航空管制官3 百里基地航空祭

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 航空管制SLG『ぼく管3』シリーズ最新作は、首都圏で戦闘機部隊が配備されている唯一の基地・航空自衛隊「百里(ひゃくり)基地」(茨城県小美玉市)が舞台。毎回多数の航空ファンが押しかける「百里航空祭」当日の「百里基地」と「茨城空港」の管制業務を行う。
 ゲームモードは、プレイヤーが演目の順番を決めて航空祭を自由に演出できる「標準」モードと、定められたタイムスケジュールに則って演目やスポットインなどを指示していく「時間厳守」モードを用意。
 新要素として、観客の興奮度を示す「エキサイトメーター」を導入。演目が連続した場合などにメーターが上がり、特典が倍増するという仕掛けになっている。

パッケージ
 【タイトル】
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 『ぼく管3』シリーズ第9弾となる本作は、国内外の主要都市と南西諸島各島を結ぶ中継地点でもあり、離島での生活を支える重要拠点でもある「鹿児島空港」が舞台。
 本作では鹿児島空港のみならず、「奄美空港」「徳之島空港」「種子島空港」なども含めた広域管制を実施。離島空域を飛行するさまざまな航空機の高度調整も管制する。
 本作ならではの特徴は、鹿児島名物「桜島」が登場すること。風向きによって噴煙がたなびく方角も変わるので、それによって飛行ルートが限定される。また、台風が接近するステージも登場する。

パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 初回1,500本限定生産/特典:追加ツール『ぼくは運航情報官』ダウンロードチケットが同梱/

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2011年1月21日
 【税込価格】 8,190円(本体価格:7,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 ストーリー仕立てでさまざまな状況下でのフライトを体験していくフライトゲーム『パイロットストーリー』シリーズ第2弾は、航空自衛隊が誇る空中曲技飛行チーム「ブルーインパルス」が題材。
 本作の主人公は、航空自衛隊の主力戦闘機「F-15J」パイロットから「ブルーインパルス」に転属したばかりの「坂本 翼」。その形状から「ドルフィン」という通称でも知られる「T-4」を操縦して、他のメンバーと息を合わせて、一糸乱れぬ編隊飛行を体験していく。
 自機のみの「単機訓練」、隊長機の機動に追従する「僚機訓練」、4機編隊での演技に挑む「演技訓練」の全課程をクリアすれば、いよいよ航空祭デビューとなる。

パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2010年11月26日
 【税込価格】 7,140円(本体価格:6,800円)
 【メディア】 +特典映像DVD 1枚
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 初回1,500本限定生産/特典:「特典オリジナルDVD」付き/

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 『ぼく管3』シリーズ第8作目となる本作は、シリーズ第1弾『東京ビッグウイング』に続いての登場となる「「東京国際空港(羽田空港)」が舞台。
 同港は2010年10月に拡張工事を終え、新国際線ターミナルと4本目のD滑走路が供用開始となる。このため、地上も上空もルートが様変わりし、ゲーム中でも同じ空港とは思えないような変化を遂げている。
 空港での管制業務をデフォルメしたゲームをプレイしながら、どんな手順で航空機が発着するのか、次々に飛来する航空機をどうしたらニアミスせず運航できるのか、遊びながら理解を深めることができる。

パッケージ
 【タイトル】 特別記念版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 初回1,500本限定生産/特典:テクノブレインオリジナルUSBメモリ(1.0GB)付き/

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2010年9月27日
 【税込価格】 8,190円(本体価格:7,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 『ぼく管』シリーズとは異なるアプローチでテクノブレインが開発した新作フライトゲーム『パイロットストーリー』シリーズ第1弾。
 プレイヤーは「ジャンボジェット」の別名でも知られる「747-400」の副機長として、ストーリー仕立てでさまざまな状況下でのフライトに挑んでいく。
 フライトゲームに不慣れな人向けのチュートリアルモード「訓練センター」で操作に慣れたら、メインのゲームモードである「ストーリーモード」を進めて行こう。自由なフライトを楽しめる「フリーフライト」も用意している。

パッケージ
 【タイトル】
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 『ぼく管3』シリーズ第7作目となる本作は、「関空」の愛称でも知られる関西の空の玄関「関西国際空港」が舞台。
 空港での管制業務をデフォルメしたゲームをプレイしながら、どんな手順で航空機が発着するのか、次々に飛来する航空機をどうしたらニアミスせず運航できるのか、遊びながら理解を深めることができる。
 「広域ターミナルレーダー管制」によって、周辺の「大阪伊丹空港」と「神戸空港」も含めた広域管制を担当するのが特徴。
 航空路上にはいくつも「交差ポイント」があり、「高度差」を活かして立体的な管制を行えるかどうかがカギとなる。

パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2010年2月25日
 【税込価格】 9,240円(本体価格:8,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 初回1,500本限定生産/特典:追加ステージのダウンロードチケット付き/

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 『ぼく管3』シリーズ第6作目は、北海道を代表する大空港「新千歳空港」が舞台。
 隣接する航空自衛隊「千歳基地」と合わせると4本の滑走路が並行していて、航空管制は航空自衛隊の管制隊が一体的に行っている。
 本作最大の特徴は、「夏のステージ」と「冬のステージ」があること。「冬のステージ」では、降雪時にプレイヤーの判断で滑走路の除雪作業を指示することになる。除雪作業中の滑走路は使用できないので、その間の管制業務は多忙を極めることに......。
 登場する航空機は、大小さまざまな旅客機から、航空自衛隊の主力戦闘機・F-15J、救難ヘリ・UH-60J、政府専用機など、バリエーション豊か。

パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 初回1,500本限定生産/特典:追加ステージのダウンロードチケット付き/

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パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2009年11月27日
 【税込価格】 8,190円(本体価格:7,800円)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 『ぼく管3』シリーズ第5作目は、国内では珍しいクロス滑走路を有する「仙台空港」が舞台。
 小型機が発着する「A滑走路」(1,200m)と、中型機以上が発着する「B滑走路」(3,000m)が、まるで小文字の「y」のような格好で交差している。
 この空港は「航空大学校」最終課程の地でもあり、訓練機も発着している。長短2本の滑走路を上手に使い分け、空港を発着する大小さまざまな航空機を安全・確実に「さばいて」いくことになる。
 なお、本作は『通常版』のみのバリエーション展開となる。

パッケージ
 【タイトル】
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 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 『ぼく管』歴代シリーズでも初となる海外空港が舞台のシリーズ最新作。1998年に閉鎖された旧・香港国際空港、通称「啓徳(カイタック)空港」が舞台。
 ゲームでは、同空港が現役だった1980年~90年代の様子を再現。登場する航空機も当時のカラーリングが施され、かつて香港の情景の一つとして映画などでも多用された「香港カーブ」「香港アプローチ」(着陸コースに入った航空機がビル群すれすれの高度を滑走路に向けて降下していく様子)も再現される。
 発着数が多い過密空港ながら、駐機場が手狭なので、空中だけでなく地上でのニアミスにも要注意!!

パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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パッケージ
 【タイトル】 初回限定版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 9,240円(本体価格:8,800円)
 【メディア】 +CD 1枚
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 初回特典:「Sky Sound Library」シリーズ「International Airport」(オーディオCD)同梱

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 航空管制SLG『ぼくは航空管制官3』本編シリーズ第3弾。今回は、通称「伊丹空港」こと「大阪国際空港」が舞台となる。
 関西国際空港(関空)の開港以降は、国際線を関空に移管して国内線メインの空港になっている「大阪国際空港」。しかし、立地の良さから発着する便数は相変わらず多く、多忙を極める空港でもある。
 本作では、実在するJALグループ、ANAグループの各航空会社のほか、架空の「テクノエア」が登場し、予想外のトラブルを頻発してプレイヤーを大いに悩ませる。冷静沈着に対応していけるだろうか!?

パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 航空管制SLG『ぼくは航空管制官3』本編シリーズ第3弾。今回は、通称「伊丹空港」こと「大阪国際空港」が舞台となる。
 こちらは3,000本限定で限定生産版で、初代『ぼく管』や各種データを収録する特典DVD-ROM『ぼく管クロニクル』を同梱している。

パッケージ
 【タイトル】 プレミアBOX
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2008年10月24日
 【税込価格】 10,500円(本体価格:10,000円)
 【メディア】 DVD-ROM 2枚組
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 3,000本限定/特典DVD-ROM『ぼく管クロニクル』同梱

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 航空管制SLG『ぼく管3』本編シリーズ第2弾。
 本作の舞台は、南国リゾート・沖縄の空の玄関口であると共に、沖縄周辺地域に点在する離島へのハブ空港(中継空港)としても機能し、なおかつ官民共用の空港でもある沖縄・那覇空港(那覇基地)。
 ただでさえ過密気味の那覇空港だが、近隣にアメリカ空軍の東アジアにおける最重要拠点の一つ・嘉手納基地がある。このため、軍用機専用の航空路は「コリドー(回廊)」と呼ばれ、民間機はここを避けて飛行する。ゲーム中でもこの複雑さが再現される。
 登場する機体は、民航各社のものに加え、自衛隊機・米軍機・海上保安庁機と、多彩。スペースシャトル「エンデバー」の緊急着陸も収録している。

パッケージ
 【タイトル】 通常版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】

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 航空管制SLG『ぼくは航空管制官3』本編シリーズ第2弾。今回は、官民共用空港で「那覇基地」としても知られる沖縄「那覇空港」が舞台となる。
 こちらは2,000本限定のファンサービス版で、特典として追加ステージをダウンロードできる。

パッケージ
 【タイトル】 ファンサービス版
 【ブランド】
 【ジャンル】
 【発売日】 2008年7月2日
 【税込価格】 (本体価格:)
 【メディア】
 【対応機種】
 【動作環境】
 【備考】 追加ステージ付き(ダウンロードでの提供予定)

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